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平成19年度事業報告 |
| [第1号議案]平成19年度事業報告承認について |
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| 平成19年度事業報告 |
| 自 平成19年4月1日 至 平成20年3月31日 |
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| 平成19年5月30日開催の第19回通常総会において承認を得ました事業活動方針並びに事業計画に基づき実施された主要な事業の概況について次の通り報告いたします。 |
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| 平成20年5月28日 |
| 社団法人 秩父法人会 |
| 会 長 西村 耕一 |
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| 事業概況 |
| 1.総 務 関 係 |
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(1) |
「公益法人指導監督基準」への対応について |
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閲覧請求・情報公開資料の整備 |
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A |
本会・青年部会・女性部会における財務(会計の一元化)決算処理の整備 |
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B |
本年度口座振替による会費納入実績は93%達成 |
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| (2) |
「地域社会貢献運動」について |
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『防犯パトロール』のマグネットステッカー寄贈 |
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秩父地区PTA連合会・東秩父村教育委員会(全320枚作成・本会240枚・青年部会80枚) |
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| (3) |
「公共施設視察と体験学習会」開催について |
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「埼玉県立自然の博物館」見学 |
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「やまぶ味噌工場」味噌づくり体験 |
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| (4) |
税の啓発用マンガ本配布(新成人 1,530部・高校卒業生 850部・高校在校生 330部) |
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| 2.組 織 関 係 |
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(1) |
会員増強について |
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会員増強運動(強化月間9月〜12月)進捗状況の確認、推進強化に向けて検討し、委員を中心とした各支部毎の積極的増強運動に努めた。 |
| A |
全法連目標の加入率60%クリア・県内単位会別加入率トップを継続維持しながら依然として景気低迷の影響による休業・廃業は増加傾向であったが純増数は増加した。 |
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| (2) |
青年・女性部会 |
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青年部会員は133名、女性部会員は298名。 |
| A |
両部会ともに充実期を迎え会員相互の活性強化に努めた。(事業活動別掲) |
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・ 青年部会は恒例行事として定着した事業開催により安定した参加率を得た。 |
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・ 女性部会活動では有意義な時間活用を目標に視察研修会・新春研修会・企業見学会を行った。 |
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| 3.研 修 関 係 |
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(1) |
研修会・講演会の開催 |
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延べ出席者数 2,350名、開催数 51回 |
| A |
法人会の必須テーマ、税法税務関係の内容向上とともに「企業経営者に役立つ研修」として会員のニーズに即したテーマで検討した結果、安定した参加率得られた。 |
| B |
税務当局、税理士会の協力を得て、決算期別説明会、新設法人説明会、各種研修会実施。 |
| C |
著名人を講師に迎えた特別講演会では、広告・チラシ等でのPRを広げ、一般公開で開催し地域社会貢献活動として多くの一般参加者の動員を得た。 |
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| 4.税 制 関 係 |
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(1) |
税に対する意識の高揚、法人会活動を広くアピールした。 |
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税制改正に関する活動について |
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・ 4月に理事全員と税制委員を対象にした県連アンケートを実施 |
| ・ 法人会全国大会で「平成20年度税制改正に関する提言」の主旨説明が行われた |
| ・ 地元地方自治体への陳情活動 |
| ・ 「平成19年度税制改正のあらまし」 |
| テキスト冊子にて税務研修会開催(7月)・法人会報同封(8月発行号) |
| ・ 「平成20年度税制改正のあらまし・速報版」 法人会報同封(4月発行号) |
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| 5.広 報 関 係 |
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(1) |
会報の編集発行 |
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「ちちぶ」(年3回 各1,500部発行) |
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編集会議において意見交換を重ね、会報全般の内容向上に努めた。 |
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・ 会報第54号 8月発行編集会議 第1回委員会開催 |
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・ 会報第55号12月発行編集会議 第2回委員会開催 |
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・ 会報第56号 4月発行編集会議 第3回委員会開催 |
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(2) |
全法連機関誌 「ほうじん」 無料配布 |
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(3) |
ホームページの開設 |
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| 6.厚 生 関 係 |
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(1) |
福利厚生制度の推進について |
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共済保険制度 |
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・ 会員企業の安定と経営者、従業員の福利厚生の充実、
本会財産基盤に資するための福利厚生制度活用の推進に努めた。 |
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・ 提携生損保会社への支援協力・加入推進運動に努めた。 |
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・ コンプライアンス(法令遵守)の徹底を図る。 |
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A |
指定旅館制度利用推進 |
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| 7.地域社会貢献活動 |
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(1) |
「防犯パトロール」のマグネットステッカー寄贈(全320枚) |
| (2) |
「税を考える週間」 行事『特別講演会』 一般公開案内 |
| (3) |
「さいたま緑のトラスト運動」への支援 |
| (4) |
「七夕まつりチャリティバザー」 収益金を支部社会福祉協議会へ寄付 (秩北支部女性部会) |
| (5) |
特別養護老人ホーム喫茶室サービス係として毎月第2・第4日曜日にボランティア参加 |
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(西秩父支部女性部会) |
| (6) |
「チャリティグランドゴルフ大会」 募金を社会福祉協議会・緑のトラスト協会へ寄付 |
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平成20年度事業計画 |
| [第3号議案]平成20年度事業計画案承認について |
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| 平成20年度事業計画 |
| 自 平成20年4月1日 至 平成21年3月31日 |
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| 1.法人会の基本的指針 |
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法人会はよき経営者をめざすものの団体として、会員の積極的な自己啓発を支援し、納税意識の向上と、企業経営および社会の健全な発展に貢献します。 |
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| 2.基 本 方 針 |
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(1) |
健全な納税者団体として事業の公益性を高め会員増強運動を推進し、組織の充実強化を図る。 |
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(2) |
税務当局、税理士会の協力による研修会を開催し、企業経営の健全化と発展を図る。 |
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(3) |
適正公正な税制と租税負担の合理化を図るために、全国法人会総連合並びに関係機関に対し、建議、要望等の活動を展開する。 |
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(4) |
税務当局との相互信頼により、税制行政の円滑な運営に協力し、自主申告納税制度の確立に寄与する。 |
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| 3.事 業 計 画 |
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基本的指針及び基本方針に基づき、本会の事業が円滑に行えるよう努力し、活力ある法人会の創造に取り組む。 |
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1.総 務 関 係 |
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(1) |
公益法人指導監督基準に則った会計基準の実施 |
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(2) |
20年度収支予算策定・執行状況の検討及び確認 |
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(3) |
地域社会貢献運動の継続 |
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(4) |
法人会全般問題への対応 |
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(5) |
e−Taxの推進 |
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届出書を提出した役員企業の利用率向上のため、「法人会役員」については率先してe−Taxを利用開始することとする。 |
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A |
役員及び役員企業の利用率50%を目標とし、e−Taxの普及・拡大のため、研修会等の支援活動を推進する。 |
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B |
税理士会等の他団体と協調し、会員企業の利用率向上のため、各種施策を推進する。 |
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2.組 織 関 係 |
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(1) |
組織基盤の拡充、拡大と財政基盤の強化 |
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支部組織の活性化を図り、支部間交流、新規会員増強体制を確立する。 |
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A |
加入率の低い支部への重点対策を実施し、加入促進と退会防止による安定した会費収入の増加を図る。 |
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B |
青年部会、女性部会組織の拡大強化と育成指導 |
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3.研 修 関 係 |
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(1) |
講演会、税務研修会の実施(新設法人説明会、決算期別説明会、改正税法説明会等) |
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(2) |
各種セミナーの開催(経営者、幹部社員、社員育成等) |
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(3) |
社内研修用教材としてのビデオテープの利用促進 |
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4.税 制 関 係 |
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(1) |
税制に関する調査研究、幅広い意見の集約に努め、改正要望事項を上部団体を通じ関係機関 に具申 |
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(2) |
全法連で採決された税制改正に関する提言事項を地元国会議員並びに地方自治体に対し陳情 |
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(3) |
税理士会・納税協力団体との協調連携 |
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5.広 報 関 係 |
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(1) |
機関誌「ちちぶ」の編集と発行 |
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(2) |
情報誌等の配布 |
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(3) |
法人会のイメージアップ・知名度向上を図る広報、マスメディア利用等によりPR活動 |
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6.厚 生 関 係 |
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(1) |
福利厚生事業の推進 |
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企業防衛に法人会の「経営者大型総合保障制度」 |
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「D&Tサクセス・プロジェクト」運動の展開 |
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会員増強への積極的な取組みと、大型保障制度加入企業数の拡大をめざした推進体制を強化する。 |
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A |
就業中の従業員の労災事故をカバーする「ハイパー任意労災」と企業財産保険「プロパティーガード」の推進 |
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B |
「法人会がん・医療保険制度」「f(フォルテ)トータルケアプランLOVE150」の推進 |
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C |
収入保険料の回復 |
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(2) |
指定旅館制度の利用促進 |
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7.青年部会・女性部会関係 |
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(1) |
部会活動の実施 |
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青年・女性部会への助成金配布による活動支援 |
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A |
各事業活動への積極的参加を促進し、三位一体の連携強化による活動の展開 |
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8.社 会 貢 献 関 係 |
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(1) |
平成8年より実施、本年で13年目となるが女性部会・青年部会等の協力を得て継続していく。 |
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総務委員会を中心とし企画運営 |
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A |
社会貢献運動を通じて募金活動、寄付等の計画遂行 |
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B |
ボランティアによる継続的活動支援 |
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